I. 総括 7 1. 全体統括 8 2. 20業務標準化に伴う好機/脅威 10 3. ガバメントクラウドに伴う好機/脅威 11 4. 地場ベンダーの生き残り戦略 12 II. 自治体IT投資動向 15 1. 自治体システム市場全体 16 2. 20業務システム市場 18 3. 20業務標準化のロードマップ 20 4. ガバメントクラウドのロードマップ 23 5. 主要ベンダーの20業務標準化対応への見解 24 【添付資料編】 25 III. 自治体20業務システム動向 29 1. 住民基本台帳関連業務 30 2. 税関連業務 36 3. 国民健康保険関連業務 42 4. 障害者福祉関連業務 48 5. 介護福祉関連業務 54 6. 児童/子育て支援関連業務 60 7. 戸籍関連業務 66 8. その他業務 72 IV. ガバメントクラウド動向 78 1. ガバメントクラウドの市場動向 79 2. ガバメントクラウドがおよぼすデータセンタービジネスへの影響 82 3. ガバメントクラウドのクラウド提供事業に求められる項目 83 4. 先行事業8自治体の取り組み 85 5. ガバメントクラウド利用におけるネットワークのあり方 87 V. 自治体アンケート集計 88 1. アンケート調査設計 89 2. アンケート集計/分析 93 VI. 自治体アンケート個票 ※本エクセルファイルはPDFセットのみでのご提供となります。
20業務標準化対応でクラウドへとシフトする自治体のシステムの現状とユーザーニーズ把握 2022年版
これまで自治体ごとに異なるシステムが開発・運用されてきましたが、主要20業務について、原則として2025年度末までに標準仕様システムへの移行が求められています。また現在検討中の「ガバメントクラウド」構想により、新システムへの移行に併せてクラウドへの移行が加速するものとみられます。本マルチクライアント特別調査企画では、自治体を対象にユーザー調査を実施、今後の地方自治体のシステムのあり方について分析します。
- 商品コード:832108710
| 発刊日 | 2022年02月15日 |
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| 価格 | 880,000円(税込) |
| レポート種別 | マルチクライアント |
| 体裁 | 書籍版/A4/116P |
| 調査期間 | 2021年11月~2022年2月 |
| 発刊元 | 富士キメラ総研 |
目次
提供利用形態(料金)
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商品形態 |
ネットワーク |
価格(税込み)下段:本体価格 |
選択 |
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書籍版 |
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880,000円 800,000円 |
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書籍/PDF版セット レポート本文(PDFファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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968,000円 880,000円 |
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