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2020年版 空調熱源・エネルギー制御分野におけるAI/IoTの活用・R&D実態と今後の展望

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空調熱源・エネルギー分野においても、新築分野に頼らない価値創造、人手不足、環境対応など、新たな課題への対策として、AI/IoTの活用が望まれています。本レポートでは、データ取得実態やAI基盤の採用動向の変化、AI/IoT技術の進展による制御対象や有望ターゲットの変化、故障予測や保全に加えセキュリティ・知的生産性・ウェルネス空調などの制御の高度化に向けた提案・協業動向の変化など、参入各社の戦略・ポジショニングの変化を取りまとめています。

  • 商品コード:112002760
発刊日 2020年06月29日
価格 880,000円(税込)
レポート種別 マルチクライアント
体裁 書籍版
調査期間 2020年4月~2020年6月
発刊元 富士経済

目次

I.総括編  
 1.AI/IoTの定義と分類  5
 2.空調・エネルギー制御分野におけるAI/IoT活用の現状と将来展望  6
 3.関連プレーヤーの戦略・ポジショニング分析  7
 4.ビジネスモデルの動向  8
 5.DL/MLに対する取組み状況の変化  9
 6.AI/IoT活用の将来性  10
 7.AI/IoT活用の課題  11
 8.EMS市場規模と各分野でのデータ活用の動向  12
 9.データ取得動向  13
 10.AI基盤の採用動向  14
 11.参入プレーヤーのアライアンス動向  15
 12.AI/IoT関連研究開発費・人員動向  16
 13.AI/IoT採用製品一覧  17
 14.AI関連ベンダーの製品/サービスおよび事業分野一覧  21
II.関連企業事例編  
 A:主要参入プレイヤー  
  1.ダイキン工業  24
  2.パナソニック  35
  3.三菱電機  45
  4.ジョンソンコントロールズ日立空調  55
  5.竹中工務店  63
  6.大林組  71
  7.日本設計  78
  8.高砂熱学工業  81
  9.ダイダン  88
  10.新日本空調  95
  11.アズビル  100
  12.関西電力  109
  13.三菱地所  115
  14.森ビル  120
 B:AI関連ベンダー  
 <クラウドベンダー/SIベンダー>  
  1.Alphabet  125
  2.Amazon  128
  3.Microsoft  131
  4.KDDI  134
  5.ソフトバンク  137
 <AIベンダー>  
  6.ABEJA  140
  7.ALBERT  142
  8.Ambi Labs  144
  9.アラヤ  146
  10.AutoGrid Systems  148
  11.Automagi  150
  12.ブレインズテクノロジー  152
  13.電通国際情報サービス  154
  14.Fairy Devices  156
  15.グラモ  158
  16.グロードン  160
  17.HEROZ  162
  18.Hmcomm  164
  19.HOLOBUILDER  166
  20.Laboro.AI  168
  21.LiLz  170
  22.MatrixFlow  172
  23.三井情報  174
  24.ネットフォース  176
  25.sMedio  178
  26.SOINN  180
  27.テクノスデータサイエンス・エンジニアリング  182
  28.TOKAIコミュニケーションズ  184

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