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2019年版 コーポレート・ラボの将来展望

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主要大手企業のコーポレート・ラボ(全社研究所)の実態と将来戦略を調査し、複合化技術時代におけるコーポレート・ラボ機能の方向性を明らかにしました。自動車・電機・機械、化学・非鉄金属・鉄鋼、バイオ・医薬・食品の計45社を対象とし、主要基盤技術、特許動向、主要新技術・新製品投入動向及び計画、主要連携・提携・協業動向、コーポレート・ラボ推進方法とオープンイノベーション展開動向等を整理分析しています。

  • 商品コード:A11901801
発刊日 2019年03月28日
価格 132,000円(税込)
レポート種別 市場調査資料
体裁 書籍版
調査期間 2018年12月~2019年3月
発刊元 富士経済ネットワークス

目次

A.総合分析編
 1.業種別研究開発費用及びコーポレート・ラボのポジショニング
 2.業種別主要大手の主要基盤技術(コア技術)
 3業種別主要大手の特許動向(キーワードで見た特許の傾向)
 4.業種別主要大手の主要新技術・新製品投入動向及び計画(2018年)
 5.業種別主要大手の主要連携・提携・協業動向(2018年)
 6.業種別主要大手のコーポレート・ラボ推進方法とオープンイノベーション展開動向
 【参考1】業種別主要大手の売上高・営業利益
 【参考2】業種別主要大手の将来像
B.事例研究編
 B-1.自動車・電機・機械編
  1.トヨタ自動車
  2.本田技研工業
  3.日産自動車
  4.デンソー
  5.アイシン精機
  6.パナソニック
  7.三菱電機
  8.日立製作所
  9.ソニー
  10.村田製作所
  11.京セラ
  12.小松製作所
  13.安川電機
  14.三菱重工業
  15.IHI
 B-2.化学・非鉄金属・鉄鋼編
  1.三菱ケミカルホールディングス
  2.住友化学
  3.三井化学
  4.信越化学工業
  5.旭化成
  6.東レ
  7.住友電気工業
  8.三菱マテリアル
  9.古河電気工業
  10.住友金属鉱山
  11.フジクラ
  12.新日鐵住金(2019年4月より日本製鉄)
  13.JFEホールディングス
  14.神戸製鋼所
  15.日立金属
 B-3.バイオ・医薬・食品編
  1.第一三共
  2.武田薬品工業
  3.日本たばこ産業
  4.中外製薬
  5.アステラス製薬
  6.エーザイ
  7.大塚ホールディングス
  8.資生堂
  9.塩野義製薬
  10.サントリーホールディングス
  11.タカラバイオ
  12.キリンホールディングス
  13.アサヒグループホールディングス
  14.明治ホールディングス
  15.味の素

提供利用形態(料金)

商品形態

ネットワーク
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