I.総括編 1 1.主要建築設備のスマート・セーフティ・ウェルネス・AI/IoT 提案の現状俯瞰図 2 2.主要建築設備のスマート・セーフティ・ウェルネス・AI/IoT 提案のビジネススキーム/付加価値・訴求ポイント比較 2 1)主要設備機器全体 3 2)照明 4 3)空調 5 4)EMS 8 5)セキュリティ 7 3.トップダウン/ボトムアップ/ミドルアウトによる高度価値提案 8 4.主要設備機器メーカーの統合展開状況 9 5.メーカー、サブユーザーにおける評価・見解 10 6.施設保有・施設入居ユーザーにおける評価・見解 11 1)高付加価値化で重視している点 11 2)スマート化について 12 3)セーフティ化について 13 4)ウェルネス化について 14 5)AI/IoT活用について 15 7.スマート・セーフティ・ウェルネス・AI/IoT提案における アライアンスマップ 16 8.スマート・セーフティ・ウェルネス・AI/IoT提案における 法規制および社会的背景 18 9.スマート・セーフティ・ウェルネス・AI/IoT提案及び統合型 ビルディングIoTへの方向性 19 II.設備機器・ソリューション市場編 21 A.照明市場 22 1.照明設備機器市場 23 2.照明制御・ソリューション市場 29 B.空調市場 76 1.空調設備機器市場 77 2.空調ソリューション市場 83 C.EMS市場 91 1.EMS市場 92 2.EMSソリューション市場 100 D.セキュリティ市場 106 1.セキュリティ機器市場 107 2.セキュリティソリューション市場 114 III.サブユーザー/有力SIer事例編(7社) 117 IV.アンケート編 160 集計編 161 【施設保有企業】 1)基礎情報・基本要求に関する回答 162 1−1.アンケート回答企業数及び分野 162 1−2.分野別の基礎情報、設備導入や更新に関する傾向について 162 1−3.各種保有施設において重視している点 163 1−4.施設や空間における付加価値で重視している点 164 2)建築施設・空間における高付加価値化 165 2−1.施設や空間における付加価値で重視している点(全体比較) 165 2−2.施設や空間における付加価値と価格受容性(全体比較) 166 2−3.施設のスマート化に関する設備導入有無・関心度 167 2−4.スマート化で先行する設備・機器 169 2−5.スマート化設備の価格受容性 170 2−6.施設のセーフティ化に関する設備導入有無・関心度 171 2−7.セーフティ化で先行する設備・機器 173 2−8.セーフティ化設備の価格受容性 174 2−9.施設のウェルネス化に関する設備導入有無・関心度 175 2−10.ウェルネス化で先行する設備・機器 177 2−11.ウェルネス化設備の価格受容性 178 2−12.施設のAI/IoT活用に関する設備導入有無・関心度 179 2−13.AI/IoT活用で先行する設備・機器 181 2−14.AI/IoT設備の価格受容性 182 【施設入居企業】 3)基礎情報・基本要求に関する回答 183 3−1.アンケート回答企業数及び分野 183 3−2.分野別の基礎情報、設備導入や更新に関する傾向について 184 3−3.施設や空間における付加価値で重視している点 185 3−4.働き方及びオフィス改革としての取り組み 186 4)建築施設・空間における高付加価値化 187 4−1.施設や空間における付加価値で重視している点(全体比較) 187 4−2.施設や空間における付加価値と価格受容性(全体比較) 188 4−3.施設のスマート化に関する設備導入有無・関心度 189 4−4.スマート化で先行する設備・機器 191 4−5.スマート化設備の価格受容性 192 4−6.施設のセーフティ化に関する設備導入有無・関心度 193 4−7.セーフティ化で先行する設備・機器 195 4−8.セーフティ化設備の価格受容性 196 4−9.施設のウェルネス化に関する設備導入有無・関心度 197 4−10.ウェルネス化で先行する設備・機器 199 4−11.ウェルネス化設備の価格受容性 200 4−12.施設のAI/IoT活用に関する設備導入有無・関心度 201 4−13.AI/IoT活用で先行する設備・機器 203 4−14.AI/IoT設備の価格受容性 204 アンケート回答一覧 205 A.施設保有ユーザー回答一覧 206 B.施設入居ユーザー回答一覧 237
本格ビルディングIoTを見据えた建築設備のスマート・ウェルネス・AI/IoT提案に関する調査 2018年版 【全編】
「ポスト2020年」の建築市場におけるスマート・セーフティ・ウェルネス・AI/IoT活用などの提案価値高度化及びあらゆる建築設備が統合・連携される’統合型ビルディングIoT’について市場調査を行っております。設備機器メーカー、設計事務所、ゼネコン、サブコンなどサブユーザーへのヒヤリング調査と、設備保有ユーザー(商業施設・店舗、大型オフィス・複合ビル、病院・福祉介護施設、ホテル・宿泊施設)及び施設入居ユーザーへのアンケート調査から得られた情報を整理し、現状と将来展望についてまとめています。
- 商品コード:910002417
| 発刊日 | 2018年09月28日 |
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| 価格 | 990,000円(税込) |
| レポート種別 | マルチクライアント |
| 体裁 | 書籍版 |
| 調査期間 | 2018年7月~2018年9月 |
| 発刊元 | 富士経済 |
目次
提供利用形態(料金)
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商品形態 |
ネットワーク |
価格(税込み)下段:本体価格 |
選択 |
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書籍版 |
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990,000円 900,000円 |
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書籍/PDF版セット レポート本文(PDFファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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1,089,000円 990,000円 |
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