I.総括・分析編 1 1.新型コロナウイルス以前/以後の商環境・宿泊空間および産業のトレンド全体像 2 2.商環境・宿泊空間におけるコロナ以前/以後の変化と注目キーワード・トレンド 3 1)コロナ以前/以後の変化 3 2)コロナ以前/以後の注目キーワード・トレンド 4 3.有力プレーヤーの商環境・宿泊空間のニューノーマルに対する見解と事業展開 5 1)空間のニューノーマルに向けた本調査のキーピクチャー 5 2)空間のニューノーマルに関するプレーヤーの事業展開・トレンド 6 3)空間のニューノーマルに関するプレーヤーの関心・取り組み度 7 4.商環境・宿泊施設事業者が重視する環境/様式/価値軸の変化と対応 8 1)小売流通 8 2)飲食店 11 3)ホテル・宿泊施設 14 5.過去調査結果と本調査結果からの比較 17 1)2019年調査の概要 17 2)過去調査と本調査結果の概要比較 18 3)商業店舗(流通小売・飲食店含む)の過去調査結果 19 4)ホテル・宿泊施設の過去調査結果 20 5)過去調査時点の注目している先進事例 21 6.商環境・宿泊空間のニューノーマルに向けた有望空間商材・サービス 22 1)ウィズコロナ期(2020年~2022年) 22 2)アフターコロナ期(2022年以降) 23 7.商環境・宿泊空間のニューノーマルに向けた課題と将来展望 24 1)時期・段階別の空間ニューノーマルに向けた市場見通しおよび有望商材・サービス 24 2)空間ニューノーマルに向けた課題 25 3)本調査のまとめ・5つのキーポイント 26 II.業態別動向編 27 1.業態別のトレンド一覧 28 2.業態・有力プレーヤーのトレンド・事業展開 30 (1)百貨店 30 (2)GMS 35 (3)SM(食品スーパー) 40 (4)HC(ホームセンター) 45 (5)CVS(コンビニエンスストア) 50 (6)DS(ドラッグストア) 55 (7)衣料量販店 60 (8)家電量販店 65 (9)生活雑貨店 70 III.アンケート編 74 1.アンケート総括・分析 75 1)アンケート回答企業数及び分野 76 2)店舗/施設の2020年度年商(前年比)および2021年度投資予算(前年比) 77 3)投資回収手法 78 4)コロナ以前/以後の空間・業態/運営形態に対する関心・取組状況 79 (1)既存空間×既存運営 79 (2)既存空間×新規運営/業態 80 (3)新規空間×既存業態/運営 81 (4)新規空間×新規業態/運営 82 5)コロナ以前/以後の空間・業態/運営形態に関する重視するキーワード 83 6)空間・業態/運営形態の取り組み対象 85 7)空間環境への取り組み 86 (1)導入目的・動機 86 (2)取り組み内容 87 (3)具体的実施項目 88 8)デジタル環境への取組み 89 (1)導入目的・動機 89 (2)取り組み内容 90 (3)具体的実施項目 91 9)制度・運用面の見直し 92 (1)導入目的・動機 92 (2)取り組み内容 93 (3)具体的実施項目 94 10)コロナ以前/以後の重視する価値・取り組み・指標 95 (1)スマート 95 (2)セーフティ 96 (3)ウェルネス 97 (4)その他(エンタメ性/ホスピタリティ/ESG・SDGs対応等) 98 11)重視する具体的項目 99 (1)スマート 99 (2)セーフティ 100 (3)ウェルネス 101 (4)その他(エンタメ性/ホスピタリティ/ESG・SDGs対応等) 102 12)重視する価値向上に向けて導入予定の空間商材・サービス 103 2.アンケート集計 104 3.アンケート回答一覧 134 4.アンケート回答・個別事例(100事例・各2P) 150 5.アンケート票 351
商環境・宿泊空間のニューノーマルに向けた実態と将来展望
2020年からの新型コロナウイルス感染症拡大を背景に、商環境・宿泊空間=’消費・体験の場’の在り方の見直し、ニューノーマル化への議論が活発化しています。特コロナ以前から予見されていた「空間リッチ化」「O2O化」「マイクロ化」「観光業の地方分散化」「職住機能」「地域密接」などのキーワード・トレンドは常態化に向け、急加速しつつあります。本レポートは2020年11月に刊行した「オフィス空間・ワークプレイス(=働く場)のニューノーマル」に続く、「空間×ニューノーマル」シリーズの第二弾レポートで、流通小売、飲食店、ホテル・宿泊施設事業者および設備機器メーカー・内装デザイン会社などへのヒヤリング・アンケート調査を通じて、ニューノーマルの商環境・宿泊空間に関する市場・事業者・ニーズの実態把握、将来像を展望しています。
- 商品コード:172101735
| 発刊日 | 2021年06月22日 |
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| 価格 | 880,000円(税込) |
| レポート種別 | マルチクライアント |
| 体裁 | 書籍版/A4/354P |
| 調査期間 | 2021年4月~2021年6月 |
| 発刊元 | 富士経済 |
目次
提供利用形態(料金)
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商品形態 |
ネットワーク |
価格(税込み)下段:本体価格 |
選択 |
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書籍版 |
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880,000円 800,000円 |
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書籍/PDF版セット レポート本文(PDFファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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968,000円 880,000円 |
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