I.集計・総括編 1.担当患者に関する設問 1-1.担当患者総数/直近3年間での患者数の増減傾向/年間の新規患者数/他科との連携割合 1 1-2.担当患者の症状別出現割合 3 1-3.担当患者の疾患別合併割合 4 1-4.担当患者の新規受診・他院からの紹介・他科からの紹介の割合/受診に至ったきっかけ/診断方法/他院へ逆紹介する患者像 4 2.薬物療法に関する設問 2-1.担当患者の薬物療法実施割合および経過観察割合 7 2-2.【寛解導入療法】出現症状別での薬剤選択状況と薬剤併用使用状況/寛解導入率/ステロイドの投与量と漸減期間/寛解維持療法に移行するまでの期間/効果不十分・無効を判断する期間 8 2-3.【寛解維持療法】出現症状別での薬剤選択状況と薬剤併用使用状況/再燃患者割合/ステロイドの実際の投与量と目標とする投与量/寛解維持療法を実施する期間/再燃までの期間 22 2-4.合併症別での薬剤選択状況 35 2-5.「プラケニル」の使用対象外患者像/ステロイド処方への影響状況/優位点・問題点・満足度 39 2-6.新規抗体製剤(「ベンリスタ」、「サフネロー」)の使用割合/使用対象患者像・2剤使い分け/優位点・問題点・満足度 42 2-7.治療方針決定の際に参考にするガイドライン/ガイドラインと実臨床上での薬物療法の違い 48 3.開発薬に関する設問 3-1.開発薬の評価・印象/使用対象患者像・ポジショニング/評価・印象/上市後の使用意向/使用機会が減少する既存薬 50 3-2.合併症に対して期待する開発薬と理由 63 3-3.将来的に中心となる寛解導入療法および寛解維持療法の薬剤選択 64 4.アンメットメディカルニーズに関する設問 4-1.対処が困難な出現症状および合併症 93 4-2.今後の新規治療薬で必要性が高い標的・作用強度・作用機序 94 II.個別施設事例編 医療機関事例15事例 95 III.調査票 1.調査票 217 2.調査票別紙(開発薬一覧) 221
全身性エリテマトーデスの最新治療動向と新薬開発の方向性 2023
全身性エリテマトーデスの国内のKOLを対象としたドクター調査です。既存薬の薬剤選択実態や「プラケニル」、「ベンリスタ」、「サフネロー」に対する評価をまとめてます。また、開発品に対する評価点・期待感と今後の薬剤選択の変化を予測しています。
- 商品コード:162301704
| 発刊日 | 2023年05月12日 |
|---|---|
| 価格 | 990,000円(税込) |
| レポート種別 | マルチクライアント |
| 体裁 | 書籍版/A4/221P |
| 調査期間 | 2023年3月~2023年5月 |
| 発刊元 | 富士経済 |
目次
提供利用形態(料金)
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商品形態 |
ネットワーク |
価格(税込み)下段:本体価格 |
選択 |
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書籍版 |
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990,000円 900,000円 |
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書籍/PDF版セット レポート本文(PDFファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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1,100,000円 1,000,000円 |
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