I.総括編 8 II.集計分析編 47 潰瘍性大腸炎 48 1.診療患者数、診断基準 全体患者数 49 現時点での<活動期>重症度別患者数 50 現時点での<活動期>重症度×年齢別 患者数 51 重症度分類基準 56 重症度分類とBio/JAK処方の関係性(Bio/JAKを処方すべき患者の基準) 57 2.治療状況 中等症以上の患者への処方薬剤状況(全体) 59 中等症以上の患者への処方薬剤状況(Bio/JAK) 60 生物学的製剤のBSに対する処方状況、印象、評価 64 生物学的製剤のBSの今後の処方意向 65 ステロイドやBio/JAK処方に対する近年の変化有無 67 3.Bio/JAK 治療選択状況(典型的な処方パターン/傾向) 中等症 70 処方対象患者像:レミケード 72 処方対象患者像:ヒュミラ 73 処方対象患者像:シンポニー 74 処方対象患者像:エンタイビオ 75 処方対象患者像:ステラーラ 76 処方対象患者像:ゼルヤンツ 77 中等症での1st処方状況 78 1st処方状況 82 処方選択比率 88 典型的な処方パターン/処方比率 94 典型的な処方パターン/作用機序別 100 4.Bio/JAK 薬剤評価 レミケード 103 ヒュミラ 104 シンポニー 105 エンタイビオ 106 ステラーラ 107 ゼルヤンツ 108 薬剤別 医師回答一覧 109 クローン病 120 5.診療患者数、診断基準 全体患者数 121 現時点での<活動期>重症度別患者数 122 現時点での<活動期>重症度×年齢別 患者数 123 重症度分類基準 128 重症度分類とBio処方の関係性(Bioを処方すべき患者の基準) 129 6.治療状況 中等症以上への患者への処方薬剤状況(全体) 131 中等症以上への患者への処方薬剤状況(Bio) 132 生物学的製剤のBSに対する処方状況、印象、評価 136 生物学的製剤のBSの今後の処方意向 137 ステロイドやBio処方に対する近年の変化有無 139 7.Bio 治療選択状況(典型的な処方パターン/傾向) 中等症 141 処方対象患者像:レミケード 143 処方対象患者像:ヒュミラ 144 処方対応患者像:エンタイビオ 145 処方対象患者像:ステラーラ 146 中等症での1st処方状況 147 1st処方状況 151 処方選択比率 157 典型的な処方パターン/処方比率 163 典型的な処方パターン/作用機序別 169 8.Bio 薬剤評価 レミケード 172 ヒュミラ 173 エンタイビオ 174 ステラーラ 175 薬剤別 医師回答一覧 176 IBD全体 180 9. Bio/JAK 薬剤切り替えタイミング、理由 181 10.Bio/JAK 3rd以降の対応 183 11.Bio/JAK 合併症患者に対する薬剤選択状況 184 12.その他 COVID-19による治療状況の変化有無 186 COVID-19ワクチンによるBio/JAKの処方選択への影響有無 188 薬剤選択時の流れ、患者への説明状況 190 今後のBio/JAKの処方意向の変化有無 193 Bio/JAK休薬の実現可能性 195 現在のIBD治療における課題(特記事項) 198 13.国内開発品 本調査で対象とした開発品一覧 199 認知、治験参加経験有無、期待開発品 200 AJM300 205 JAK1阻害剤 210 フィルゴチニブ 212 ウパダシチニブ 216 IL-23阻害剤 220 IL-23阻害剤(開発品 比較) 222 グセルクマブ 228 リサンキズマブ 231 ミリキズマブ 234 オザニモド 237 BMS-986165 242 開発品のポジショニング意向 247 新薬開発に対する要望/課題 248 14.製薬企業への要望・提言 MR評価 253 MSL/MRの提供論文や製品訴求内容 260 海外で注目している臨床試験、論文、学会内容 264 MSL評価 265 Web講演会 267 その他、企業に対する要望・提言 274
潰瘍性大腸炎およびクローン病における薬物療法の最新動向と開発品ポテンシャル分析 2021
潰瘍性大腸炎・クローン病(IBD)を治療するKOL15名を対象に、疾患ごとに治療状況や課題等をヒアリングし集計分析しています。特に、生物学的製剤、JAK阻害剤に特化して、薬剤選択・切り替えの流れや選択基準、薬剤評価を細かく聴取し分析しております。また、国内で進められている開発品(8製品)のポテンシャル分析、将来のポジショニング予測も行っております。2019年8月も同様の調査をしており、過去~現在~将来にかけたIBDの動向変化が記載された報告書となっております。
- 商品コード:162106796
| 発刊日 | 2021年10月28日 |
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| 価格 | 1,210,000円(税込) |
| レポート種別 | マルチクライアント |
| 体裁 | 書籍版/A4/501P |
| 調査期間 | 2021年8月~2021年10月 |
| 発刊元 | 富士経済 |
目次
提供利用形態(料金)
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商品形態 |
ネットワーク |
価格(税込み)下段:本体価格 |
選択 |
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書籍版 |
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1,210,000円 1,100,000円 |
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書籍/PDF版セット レポート本文(PDFファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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1,375,000円 1,250,000円 |
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