High Power Charging関連部品のグローバル動向 2020
EVやPHVといった電動車において、車載バッテリの大容量化と車内電圧システムの高電圧化が進んでいます。搭載バッテリは、90kWh前後の大容量車種が市場投入されはじめ、車内電圧システムも、旧来の300V、400Vレンジから、800V採用車種がPorscheに続きBYDからも上市されます。当レポートでは、電動車のこのような方向性に伴い、充電関連部品の大出力対応動向とそれに伴う発熱対応・処理の動向、採用技術や構造転換、素材チェンジなど、変革の方向性を明らかにします。
- 商品コード:152004702
| 発刊日 | 2020年06月25日 |
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| 価格 | 330,000円(税込) |
| レポート種別 | デジタルプレス |
| 体裁 | CD-ROM版 |
| 調査期間 | 2020年5月~2020年6月 |
| 発刊元 | 富士経済 |
提供利用形態(料金)
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商品形態 |
ネットワーク |
価格(税込み)下段:本体価格 |
選択 |
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CD-ROM版 レポート本文(PDFファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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330,000円 300,000円 |
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ネットワークパッケージ版(CD-ROM) レポート本文(PDFファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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495,000円 450,000円 |
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オプション選択
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クラウド利用 |
33,000円 30,000円 |
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