総括編 1 1.新型・次世代太陽電池の市場規模推移 2 2.次世代太陽電池の開発ロードマップ 4 3.各種太陽電池ごとの特性・優位性・整理・比較分析 9 4.新型・次世代太陽電池のこれまでの開発経緯 10 5.主要構成部材の種類・原料・高コスト部材・モジュール構成 11 6.新型・次世代太陽電池の主要部材の使用量目安 13 7.アプリケーションの開発動向まとめ 14 8.フレキシブルCIGS太陽電池メーカーの開発・事業化動向 18 色素増感太陽電池(DSC) 19 シャープ 株式会社 20 積水化学工業 株式会社 22 株式会社 フジクラ 24 株式会社 リコー 26 Exeger Operations AB(スウェーデン) 28 Formosa Plastics Corporation(台塑) /ITRI(工業技術研究院)(台湾) 30 G24 Power Ltd.(英国) 32 3GSolar Photovoltaics Ltd.(イスラエル) 34 有機薄膜太陽電池(OPV) 36 東レ 株式会社 37 ARMOR SAS(フランス) 39 Heliatek GmbH(ドイツ) 41 infinityPV ApS(ノルウェー) Organic Electronic Technologies P.C.(ギリシア) 45 Raynergy(天光材料)(台湾) SUNEW(ブラジル) 49 ペロブスカイト太陽電池 51 株式会社 東芝 52 GCL Nanotechnology Co., Ltd.(中国) 54 Microquanta Co., Ltd(繊納光電)(中国) 56 Oxford Photovoltaics Ltd.(英国) 58 Saule Technologies (ポーランド) 60 Solaronix S.A.(スイス) 62 地上用GaAs太陽電池 64 Alta Devices(米国) 65 NanoFlex Power Corporation(米国) 67
2020年版 新型・次世代太陽電池の開発動向と市場の将来展望
IoT化やZEB化が商用化を後押しする色素増感太陽電池や有機薄膜太陽電池、結晶シリコン太陽電池に代替する潜在性が期待されるペロブスカイト太陽電池、宇宙用から商用へと移行するGaAs太陽電池など、開発が加速する新型・次世代太陽電池を“事業と市場”の観点で捉えています。日本、中国、欧米など、先行企業の最新の研究開発ステージとアプリケーション開拓などを整理分析することで、新型・次世代太陽電池の市場性を示します。
- 商品コード:141909781
| 発刊日 | 2019年12月25日 |
|---|---|
| 価格 | 330,000円(税込) |
| レポート種別 | デジタルプレス |
| 体裁 | CD-ROM版 |
| 調査期間 | 2019年11月~2019年12月 |
| 発刊元 | 富士経済 |
目次
提供利用形態(料金)
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商品形態 |
ネットワーク |
価格(税込み)下段:本体価格 |
選択 |
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CD-ROM版 レポート本文(PDFファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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330,000円 300,000円 |
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ネットワークパッケージ版(CD-ROM) レポート本文(PDFファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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495,000円 450,000円 |
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オプション選択
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