2011年~2026年の国内医療用医薬品市場分析 1 1.2011年~2026年の国内医療用医薬品市場規模推移・予測 3 2.2011年、2018~2020年、2026年における疾患・薬効領域別の市場規模推移・予測 4 1.アレルギー疾患治療剤、呼吸器疾患治療剤 13 1)抗アレルギー剤(点眼剤、外用剤は除く、アレルゲン免疫療法剤含む) 22 2)喘息治療剤・COPD治療剤 35 3)特発性肺線維症治療剤 57 4)その他呼吸器疾患治療剤(鎮咳・去痰剤、呼吸促進剤、禁煙補助剤) 65 2.眼科、耳鼻咽喉科疾患治療剤 81 1)緑内障治療剤 90 2)角結膜上皮障害治療剤・ドライアイ治療剤 107 3)網膜疾患治療剤 117 4)その他眼科疾患治療剤 130 5)耳鼻科用剤 145 3.消化器科疾患治療剤 157 1)消化性/薬物性潰瘍等治療剤・H.pylori関連剤 168 2)胃食道逆流症等治療剤 183 3)過敏性腸症候群治療剤・機能性ディスペプシア治療剤 191 4)炎症性腸疾患治療剤(潰瘍性大腸炎、クローン病、ベーチェット病)<再掲> 199 5)腸疾患治療剤・便秘症治療剤・消化器官改善剤 209 6)その他肝疾患治療剤(肝性脳症治療剤含む) 219 7)膵疾患治療剤・胆道疾患治療剤 227 4.パンデミック関連ウイルス剤・ワクチン製剤 239 5.泌尿器科領域 255
2020-2021 医療用医薬品データブック No.3
日本医療用医薬品市場を2020年~2021年にかけて6分冊で分析するレポートです。2020年はNo.1、No.2、No.3の発刊です。医療用医薬品市場における10年推移と2028年までの予測に加え、企業・ブランドシェア、患者数の推計と予測を行っています。また、今シリーズより適応疾患別市場、ジェネリック医薬品市場を纏めています。No.3ではアレルギー疾患治療剤・呼吸器疾患治療剤、眼科/耳鼻咽喉科疾患治療剤、消化器科疾患治療剤、パンデミック関連ウイルス剤/ワクチン製剤、泌尿器科領域を対象としています。
- 商品コード:112004849
| 発刊日 | 2020年12月10日 |
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| 価格 | 198,000円(税込) |
| レポート種別 | 市場調査資料 |
| 体裁 | 書籍版/A4/275P |
| 調査期間 | 2020年9月~2020年12月 |
| 発刊元 | 富士経済 |
目次
提供利用形態(料金)
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商品形態 |
ネットワーク |
価格(税込み)下段:本体価格 |
選択 |
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書籍版 |
ー |
198,000円 180,000円 |
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PDF/データ版 レポート本文(PDFファイル)と数表データ(Excelファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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209,000円 190,000円 |
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書籍/PDF+データ版セット(全体編) レポート本文(PDFファイル)と数表データ(Excelファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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231,000円 210,000円 |
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ネットワークパッケージ版(ダウンロード) レポート本文(PDFファイル)と数表データ(Excelファイル)を提供します。 |
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396,000円 360,000円 |
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ネットワークパッケージ版(CD-ROM) レポート本文(PDFファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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396,000円 360,000円 |
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オプション選択
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電子書籍 単体購入はできません。書籍版、PDF版、PDF+データ版、およびこれらセットのオプションになります。追加購入をご希望の場合は別途お問い合わせください。 |
クラウド利用 |
33,000円 30,000円 |
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