1.総括:領域別アライアンス相関図 1 1-1.調達/供給アライアンス相関図 1 1-2.販売/営業アライアンス相関図 2 1-3.機器/サービスアライアンス相関図 3 1-4.新規事業/技術開発アライアンス相関図 5 2.各社のアライアンス動向 8 2-1.東京電力ホールディングス 8 2-2.東京電力エナジーパートナー 14 2-3.東京電力パワーグリッド 20 2-4.東京電力フュエル&パワー 27 2-5.関西電力 30 2-6.中部電力 46 2-7.東京ガス 61 2-8.大阪ガス 73 2-9.東邦ガス 82 2-10.JXTGエネルギー 88 2-11.伊藤忠エネクス 99 2-12.KDDI(ジュピターテレコム) 103 2-13.ソフトバンク 113 <調査項目> 基礎情報 (1)売上高 (2) 事業別売上高シェアの推移と目標 (3) 2017年度の販売電力/ガス量 アライアンス内容 (1)提携企業 (2)提携発表時期 (3)出資関係/合弁会社設立等の有無 (4)提携段階(事業検討/業務提携/共同開発/資本提携) (5)提携ビジネス分野(電力/都市ガス/LPG石油/通信/住宅/小売/福祉/金融/自動車/海外/その他) (6)顧客ターゲット(家庭/法人) (7)提携内容 (8)提携企業の担当業務/役割分担/提携企業の強み差別化ポイント/提携によるシナジー効果(想定) (9)商用化の見通し事業規模(想定) 3.提携先企業概要一覧 122
主要エネルギー事業者のアライアンス動向/新規ビジネス参入最新動向調査 2018年度版
電力・ガス市場の小売全面自由化に伴って、電力・都市ガス・LPGといった業種によるエネルギー業界の垣根が無くなったことにより、異業種間の相互参入や同業同士の顧客獲得競争が激化しています。主要各社は既存顧客の防衛や新規獲得の手段として、新たな付加価値サービスの提供を積極的に検討していますが、自社リソースだけでは限界があることから、様々な異業種企業と提携することで、新規ビジネスに参入しています。異業種の大手企業や海外のベンチャー企業など、アライアンス先は業種・規模とも多岐にわたっており、提携企業拡大による新規ビジネス参入の流れは今後も一層加速していくものとみられます。本レポートでは、2018年度の主要エネルギー事業者の公開情報を中心とし、提携関係や新規ビジネス参入の動向を調査、整理しました。また、領域別にアライアンス相関図を作成し、各企業の関係性を明確化しました。
- 商品コード:111901727
| 発刊日 | 2019年07月01日 |
|---|---|
| 価格 | 550,000円(税込) |
| レポート種別 | マルチクライアント |
| 体裁 | 書籍版 |
| 調査期間 | 2019年5月~2019年7月 |
| 発刊元 | 富士経済 |
目次
提供利用形態(料金)
|
商品形態 |
ネットワーク |
価格(税込み)下段:本体価格 |
選択 |
|---|---|---|---|
|
書籍版 |
ー |
550,000円 500,000円 |
|
|
書籍/PDF+データ版セット(全体編) レポート本文(PDFファイル)と数表データ(Excelファイル)をCD-ROMで提供します。 |
|
550,000円 500,000円 |
|